タブレットやスマホでテレビ(地デジ)を見るなら、外付けのテレビチューナーを使う方法がいちばん確実です。iPhone・iPadにはテレビチューナーが内蔵されておらず、Androidでもワンセグ・フルセグを内蔵しているのは国内向けの一部機種に限られるためです。
チューナー選びで確認するのは、次の3点です。
- ①タイプ:端末の端子に直接挿す「スティック型」か、自宅のアンテナ線とルーターにつなぐ「ワイヤレス型」か
- ②対応端末:iPhone・iPadは端子の形(Lightningか、USB Type-Cか)、Androidは対応するOSのバージョン
- ③使い方:外出先で放送の電波を直接受けたいのか、自宅の番組を家中や外出先から見たい・録画したいのか
※本記事の情報は2026年10月時点のものです。最新情報は各公式サイトでご確認ください。
たとえばLightning端子専用のスティック型は、USB Type-C端子のiPhone 15以降では使えません。この記事では、テレビチューナーの種類と選び方、iPhone・Android別に使える製品をメーカー公式の仕様をもとに紹介します。
チューナーを使わずにテレビ局の配信アプリやレコーダーで見る方法は、スマホでテレビを見る方法で解説しています。
テレビチューナーとは?

テレビチューナーは、特定の周波数の電波を選んで同調する装置のことです。端的に言うと、テレビ放送を受信するための機械です。チューナーの役割やチューナー数の意味は、テレビチューナーとは?で詳しく解説しています。昔はテレビ内蔵型もしくは別途用意する箱型の機械が一般的でしたが、現在の液晶テレビでは内蔵モジュール型が多く、独立している電波を受信する場合以外であれば別に購入する必要はありません。一部のチューナーは2、3種類の電波を同時受信できるものもあり、HDDレコーダーと連携して複数の番組を同時録画する機能も普及しています。
テレビチューナーの種類について
今回紹介していくチューナーは、スマホやタブレットの使用に特化したものになりますが、その他にもいくつかの種類が存在しています。その大半は、テレビに対して使用するものにはなりますが、その種類と特徴について解説していきます。
- 地デジチューナー:
- 地デジチューナーは、アナログ放送からデジタル放送の移行に伴い登場した機器になります。
- 各地域の放送局から送られる電波を受信することができるため、全国各地で地デジ番組を視聴できます。
- 4Kチューナー:
- 4Kチューナーは名前のとおり、BS/CS 4K放送の電波を受信してテレビに映像や音声を映し出す役割を持っています。
- フルハイビジョン(2K)の4倍の画素数(約830万画素)を持ち、高密度で豊かな映像表現を実現した放送です。
- 8Kチューナー:
- 8KチューナーはBS/CS 8K放送の電波を受信してテレビに映像と音声を映し出す役割を果たしています。
- フルハイビジョン(2K)の16倍の画素数(約3,300万画素)を持つ、さらに高精細な放送です。BS/110°CS衛星放送波を用いた4K/8K本放送もスタートしています。(参照:総務省「4K8Kの特徴」)
- パソコン用テレビチューナー:
- パソコンでテレビを視聴したり、録画したりするためのチューナーで、内蔵タイプと外付けタイプがあります。
- 内蔵タイプはデスクトップパソコンに取り付けて使用することが主流で、映像が安定していたり、同時録画機能が搭載されているものなど高機能な物が多いです。
- 外付けタイプはUSBやHDMIケーブルで接続するタイプで、ノート型、デスクトップ型のどちらにも使用することが可能です。詳しくはパソコンでテレビを見る方法で紹介しています。
- スマホ、タブレット用テレビチューナー:
- 端末の端子に直接挿すスティック型と、自宅に置いて無線LANで映像を飛ばすワイヤレス型があります。スティック型は地デジの電波が届く場所で、ワイヤレス型はインターネット経由で外出先からも視聴できます(一部のチャンネルを除く)。
- 一部のチューナーには録画機能が備わっている物もあります。
スマホ・タブレット用テレビチューナーは2タイプ|iPhone・Android別の選び方
スマホやタブレットでテレビを見るためのチューナーは、大きく「スティック型」と「ワイヤレス型」に分かれます。どちらを選ぶかで、見られる場所・録画のしかた・対応端末が変わります。
| 項目 | スティック型 | ワイヤレス型 |
|---|---|---|
| つなぎ方 | iPhone・iPadなどの端子に直接挿す | 自宅のアンテナ線とルーターにつないで設置 |
| 見られる場所 | 地デジの電波が届く場所 | 家中のWi-Fiが届く場所+外出先(インターネット経由) |
| 受信できる放送 | 地上デジタル(例:XIT-STK210) | 地上デジタル・BS・110度CS(例:PoiTele、Xit AirBox) |
| データ通信量 | ほとんどかからない | 外出先での視聴は通信量がかかる |
| 録画 | 視聴中の番組を端末内に録画(例:XIT-STK210) | 外付けハードディスクに録画予約(機種によってはクラウド録画も) |
条件別に選ぶと、次のようになります。
- Lightning端子のiPhone・iPadで、手軽に地デジを見たいなら、スティック型のXit Stick(XIT-STK210)
- USB Type-C端子のiPhone 15以降・iPadで見たいなら、ワイヤレス型。XIT-STK210はメーカー仕様で「USB Type-C搭載のiOS端末では使用できません」とされています
- Androidスマホ・タブレットで見たいなら、ワイヤレス型の対応OSを確認(PoiTeleはAndroid 12以降、Xit AirBoxはAndroid 9以降)
- BS・CSも見たい、録画予約もしたいなら、ワイヤレス型
アンテナ線のない部屋でテレビを見る方法全般は、テレビを無線化・ワイヤレス化する方法でまとめています。参照:ピクセラ「Xit Stick(XIT-STK210)仕様」/参照:ピクセラ「Xit AirBox(XIT-AIR120CW)仕様」/参照:ピクセラ「PoiTele(XIT-3000WP)仕様」
スマホやタブレット用テレビチューナーのメリット

通常、テレビ番組はテレビで視聴することがほとんどです。しかし、スマホやタブレットからテレビを視聴することが可能な環境を作ることで、さまざまなメリットが生じます。以下は、スマホ・タブレット用テレビチューナーの活用シチュエーションになります。
外出先などテレビがないところで見ることができる
スマートフォンやタブレット用のテレビチューナーを利用すると、外出先や移動中でもテレビ番組を楽しむことができます。長い通勤時間や待ち時間を有効活用できるため、暇つぶしに最適です。
理由:
- 持ち運びが便利: 小型で軽量なテレビチューナーは、バッグやポケットに簡単に収納できます。
- データ通信量を気にしなくてよい: スティック型は放送の電波を直接受信するので、データ通信量はほとんどかかりません(ワイヤレス型で外出先から見る場合は通信量がかかります)。
具体例:
- 電車やバスの中で、スマホでお気に入りのドラマを視聴する。
- 旅行先で、タブレットで地元のニュースをチェックする。
チャンネルの取り合いにならない
家族や友人と同じテレビを共有している場合、チャンネルの取り合いが起こることがあります。しかし、スマホやタブレット用のテレビチューナーを使えば、個々のデバイスで好きな番組を視聴できます。
理由:
- 個別視聴: 各自のスマホやタブレットで異なる番組を同時に視聴できる。
- 家族や友人との調整不要: チャンネルを切り替える際に、他の人と合意を得る必要がない。
具体例:
- 家族がテレビでスポーツを観ている間、自分はスマホでドラマを楽しむ。
録画した番組をみることができる
スマホやタブレット用のテレビチューナーは、録画機能を備えていることがあります。番組を録画して後から視聴できるため、忙しい日常でも見逃し番組を楽しむことができます。
理由:
- タイムシフト視聴: 好きなタイミングで番組を視聴できる。
- 録画先を選べる: スティック型は端末内に、ワイヤレス型は外付けハードディスク(機種によってはクラウド)に録画した番組を保存できる。
具体例:
- 仕事が終わった後、録画したバラエティ番組をタブレットで楽しむ。
スマホやタブレット用のテレビチューナーは、これらのメリットを活用して、快適なテレビ視聴体験を手に入れましょう!
スマホやタブレット用のテレビチューナーを選ぶポイント

接続方式で選ぶ
スマホ・タブレット用のテレビチューナーは大きく分けて2つの接続方式があります。お使いのスマホ・タブレットのOSや、使用したい環境などから選ぶことがおすすめです。以下は、接続方式の種類と特徴になります。
- スティック型(端子に直接挿すタイプ): スマホやタブレットのLightning端子・USB端子に直接差し込みます。持ち運びしやすく、外出先でも利用できます。端子の形が合わないと使えないので、購入前に必ず確認しましょう。
- ワイヤレス型(無線LANタイプ): 自宅のアンテナ線とルーターにつないで設置し、家の中ではWi-Fi経由で視聴します。外出先からもインターネット経由で視聴できますが、一部視聴できないチャンネルがあります。
自分の使用シーンに合った接続方式を選びましょう。
機能面で選ぶ
チューナーにはさまざまな機能を搭載した種類も発売されており、ニーズに合った機能が備わった製品を選択することによって、より快適にテレビ番組を視聴することが可能になります。以下は、スマホ、タブレット用チューナーに備わっている機能の例になります。製品によって備わっているもの、そうでないものがあるため、購入する際はよく確認するようにしましょう。
- 録画機能:視聴中の番組のみを録画できるものから、同時に複数録画することができるものまであります。
- 外出先からの視聴(リモート視聴): ワイヤレス型の多くが対応しています。Xit AirBoxの場合、端末が宅外で90日以上経過すると、もう一度自宅で本体と接続する必要があります(参照:ピクセラ「Xit AirBox(XIT-AIR120CW)Q&A」)。
自分のニーズに合った機能を備えた製品を選びましょう。
画質で選ぶ
スマホやタブレットなどの小さな画面であっても、高画質な綺麗な映像で番組を視聴したいですよね?スマホ用テレビチューナーの中でも、選ぶ機能によってはより高画質で映像を楽しむことができます。以下はチューナーの種類と特徴になります。
- ワンセグチューナー: ワンセグとは1つのセグメント(区分)だけを使って行われる放送のことです。画質はフルセグより劣りますが、電波の悪い場所でも比較的見やすい点が特徴です。
- フルセグチューナー: フルセグは13分割された電波帯域のうち12個を使って行われる放送のことです。ワンセグに比べて高解像度で綺麗な映像を楽しめますが、電波の弱い場所や移動中は途切れやすいのが難点です。Xit Stick(XIT-STK210)のように、フルセグが受信できないときはワンセグに自動で切り替わる製品もあります。
どちらもメリットデメリットを有しているため、何を優先させたいかで選ぶことが重要です。
おすすめのスマホやタブレット用のテレビチューナー

ここでは、スティック型1機種とワイヤレス型3機種を紹介します。対応する端末やOSは製品ごとに違うので、購入前に各メーカー公式の仕様ページで、自分のスマホ・タブレットが対応機種に入っているかを確認してください。
ピクセラ Xit Stick XIT-STK210
Xit Stick (XIT-STK210)は、ピクセラが提供するコンパクトなテレビチューナーで、iPhoneとiPadのLightning端子に接続して地上デジタル放送を視聴できるスティック型のデバイスです。以下はXIT-STK210の主な特徴になります。
- コンパクトなサイズ: 約31mm (D)×47.8mm (W)×9.1mm (H)の小型デザインで、持ち運びに便利です。
- 軽量: 約15gの軽量設計で、持ち運びや設置が簡単です。
- 録画対応: 録画ボタンをタップするだけですぐに録画を開始できます(録画できるのは視聴中の番組のみで、録画予約やバックグラウンドでの録画はできません)。
- 専用視聴アプリ: 直感的に操作できるわかりやすい専用アプリがあります。
- データ通信量を気にせず使える: デジタル地上波を直接受信するため、データ通信量がほとんどかからず視聴可能です。
- Bluetoothヘッドホンに対応: Bluetoothに対応しているので、イヤホンジャックがなくても視聴できます。
Xit Stickは、テレビを視聴しながらインターネットを使える「ながら見」機能も搭載しているので、アプリを切り替える手間がかからないのもうれしいポイント。注意したいのは端子の形です。XIT-STK210はLightning端子専用で、メーカーの仕様には「USB Type-C搭載のiOS端末では使用できません」と書かれています。iPhone 15以降やUSB Type-C端子のiPadをお使いなら、後述のワイヤレス型を選びましょう。Lightning端子のiPhone・iPadなら、2026年10月時点でAmazonなどで新品を購入できます。
| ブランド名 | ピクセラ |
| メーカー | 株式会社ピクセラ |
| 製品型番 | XIT-STK210 |
| 対応OS | iOS 12以降、iPadOS 13以降 |
| 接続方式 | Lightning(USB Type-C端子のiPhone・iPadは非対応) |
| 製品サイズ | 約31mm (D)×47.8mm (W)×9.1mm (H) |
| 商品重量 | 15g |
参照:ピクセラ「Xit Stick(XIT-STK210)仕様」
ピクセラ XIT-AIR120CW
ピクセラの「Xit AirBox(XIT-AIR120CW)」は、WindowsやMac、iOSやAndroidなどさまざまな端末に対応しているワイヤレステレビチューナーです。地上デジタルとBS・110度CSデジタル放送を受信でき、チューナーは2つ(1つは視聴専用、1つは録画用)です。
詳細な機能や説明については下記のとおりです。
- ミニマムなサイズ: 約115mm (D)×35mm (W)×123mm (H)の手に収まるようなサイズで、部屋の雰囲気を邪魔しません。
- 録画対応: 外付けハードディスク(最大8TB)に録画できるほか、専用のクラウドストレージを契約すれば、ハードディスクを用意せずにクラウドへ録画することもできます。
- 専用視聴アプリ: パソコン版・スマホ版ともに直感的に操作できるわかりやすい専用アプリがあります。
- リモート視聴: 自宅に設置していれば、外出先でもスマホでリアルタイムで視聴が可能です(一部視聴できないチャンネルがあります。Android TV版はリモート視聴に非対応)。
また、別売りの「XitBase」と接続すれば最大8番組の同時録画が可能になるので、見たい番組を逃すことがないといえるでしょう。
| ブランド | ピクセラ |
| 商品モデル番号 | XIT-AIR120CW |
| 対応OS | Windows、Mac、iOS、Android、Android TV |
| 受信放送 | 地上デジタル、BS・110度CSデジタル |
| 接続方式 | 本体はアンテナ線とLANケーブルでルーターに接続、端末とは無線LAN |
| 製品サイズ | 約115mm (D)×35mm (W)×123mm (H) |
| 商品重量 | 約190g |
参照:ピクセラ「Xit AirBox(XIT-AIR120CW)仕様」
ピクセラ PoiTele(ポイテレ)XIT-3000WP
PoiTele(ポイテレ)は、ピクセラのワイヤレステレビチューナーです。自宅のアンテナ線と無線ルーターにつなぎ、専用アプリを入れたiPhone・Android・iPad・パソコンなどで番組を視聴します。対応OSが新しく、iOS・iPadOS 16以降やAndroid 12以降に対応しているのが、ここで紹介する他の製品との違いです。
- 地上・BS・110度CS対応: チューナーは2つで、1つは視聴専用、1つは録画用です。
- 録画: 外付けハードディスク(最大8TB)に録画できます。専用のクラウドストレージを契約すればクラウド録画も可能です。
- 外出先での視聴: インターネット環境があれば外出先でも視聴できます(対応機種や通信環境により異なります)。
- ポイントがたまる: 視聴中に特定のミッションを達成するとPoiTeleポイントがたまり、エブリポイントに交換できます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド | ピクセラ |
| 製品型番 | XIT-3000WP |
| 受信放送 | 地上デジタル、BS・110度CSデジタル |
| 対応OS | iOS・iPadOS 16以降、Android 12以降、Google TV・Android TV 10以降、Windows 11、macOS 26以降 |
| 接続方式 | 本体はアンテナ線とLANケーブルでルーターに接続、端末とは無線LAN |
| 製品サイズ | 約35mm (W)×115mm (D)×123mm (H) |
| 商品重量 | 約210g |
参照:ピクセラ「PoiTele(XIT-3000WP)仕様」
アイリスオーヤマ IST-BAUL201
アイリスオーヤマのLUCAステーションIST-BAUL201は、ワイヤレステレビチューナーで、家中どこでも番組を視聴できる便利なデバイスです。 以下にLUCAステーションIST-BAUL201の特徴を詳しく説明します。
- ダブルチューナー搭載: 裏番組の録画も可能です。テレビを見ながら裏番組を録画できます。
- 家中・外出先で視聴可能: 家事をしている最中やお風呂に入りながら、また通勤時間など外出先でも、専用アプリでテレビが見られます。
- 外出先から録画予約可能: 専用アプリを使い録画予約を行うことができるため、録画を忘れてしまったときでも安心です。
- ながら検索可能: テレビを見ながら気になる情報を検索することができます。
接続は、アンテナ線をLUCAステーションにつなぎ、LANケーブルで無線LANルーターに接続します。ご自宅のインターネット回線のWi-Fi環境があれば、スマートフォンやパソコンでテレビ番組を楽しめます。受信できるのは地上デジタルとBS・110度CSデジタル放送で、録画は本体に接続した外付けハードディスク(最大2TB)に行います。
LUCAステーションIST-BAUL201は、テレビ番組を自由に楽しむための便利なアイテムです。
| ブランド名 | アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) |
| 製品型番 | IST-BAUL201 |
| 対応OS | iOS、Android、Windows |
| 受信放送 | 地上デジタル、BS・110度CSデジタル |
| 接続方式 | 本体はアンテナ線とLANケーブルでルーターに接続、端末とは無線LAN(外付けハードディスクはUSB接続) |
| 製品サイズ | 幅67×奥行118×高さ124mm、約205g |
参照:アイリスオーヤマ「LUCAステーション IST-BAUL201」商品サポート(取扱説明書の仕様)。
まとめ
タブレットやスマホでテレビを見るには、外付けのテレビチューナーを使うのが確実です。Lightning端子のiPhone・iPadで手軽に地デジを見るならスティック型、USB Type-C端子のiPhone・iPadやAndroid、BS・CSや録画予約も使いたいならワイヤレス型が向いています。
ですが、スマホ・タブレット用のチューナーを使用するだけで、外出先でも場所に限らずにテレビを視聴することが可能です。万が一、出先で見たいテレビが現在放送されていることが分かっても、普段からスティック型のチューナーを持ち歩いていたり、自宅にワイヤレス型を置いていたりすれば、その場で視聴することができます。
その他にも、家族がテレビを使っていて見たいテレビが見れないという状況でも、好きなチャンネルを自由に視聴することもできます。スマホの画面を逆にテレビへ映したい場合は、スマホの画面をテレビに映す方法も参考にしてください。











