冬の寝つきをよくしたくて、手ごろなニトリの電気毛布を考えている人も多いのではないでしょうか。いっぽうで「電気毛布って洗えるの?」「種類が多くてどれがいいのか分からない」と迷うところでもあります。
先に結論をお伝えすると、ニトリの電気毛布は、コントローラーを外せば本体を家で洗えます。ただし、ドラム式洗濯機と乾燥機は使えません。また、2026年モデルの7種類のうち3種類には切り忘れタイマーがないので、寝落ちが心配な人は「8時間自動OFF」と書かれた機種を選ぶのが安心です。
この記事では、ニトリネットの商品ページと取扱説明書、ニトリホールディングスのプレスリリース、NITE(製品評価技術基盤機構)の資料をもとに、ニトリの電気毛布の種類と違い、洗い方、電気代、安全な使い方を整理しました。
※本記事の情報は2026年11月時点のものです。最新情報は各公式サイトでご確認ください。
この記事でわかること
- ニトリの電気毛布2026年モデル7種の価格・サイズ・機能の違い
- 切り忘れタイマー(8時間自動OFF)がある機種とない機種
- 洗濯機・手洗いで洗う手順と、やってはいけない洗い方
- 1時間・1晩・1か月の電気代の目安
- 寝るときの使い方と、一人暮らしに合う選び方
ニトリの電気毛布は何種類?2026年モデル7種の一覧

ニトリでは、コンセントで使う電気毛布の2026年モデルが7種類販売されています。ニトリホールディングスのプレスリリースによると、主力の「Nウォーム電気毛布」は2026年9月下旬から全国のニトリ店舗とニトリネットで販売が始まりました。
ニトリネットの商品ページで確認した仕様を、敷きタイプと掛け敷き兼用タイプに分けてまとめました(価格は2026年11月5日時点の税込)。
| 商品名 | 価格 | サイズ・重さ(約) | 消費電力 | 切り忘れタイマー |
|---|---|---|---|---|
| 敷きタイプ(グレー NT-40) | 3,490円 | 80×130cm・700g | 40W | なし |
| 敷きタイプ(Nウォーム モカ NT-40) | 4,990円 | 80×130cm・1.2kg | 40W | 8時間で自動OFF |
| 敷きタイプ(Nウォーム極暖 グレー NT-40) | 6,990円 | 80×130cm・2kg | 40W | 8時間で自動OFF |
| 掛け敷き兼用(フランネル グレー 60S) | 7,990円 | 130×180cm・2kg | 60W | なし |
| 掛け敷き兼用(Nウォーム モカ NT-55) | 8,990円 | 130×188cm・1.2kg | 55W | 8時間で自動OFF |
| 掛け敷き兼用(ポコポコ ホワイト 60S) | 8,990円 | 130×180cm・2.4kg | 60W | なし |
| 掛け敷き兼用(Nウォーム極暖 グレー NT-55) | 10,990円 | 130×188cm・2.1kg | 55W | 8時間で自動OFF |
7種類とも温度調節とダニ対策(ダニ退治)の機能があり、本体を洗濯できます。表面温度は、NT-40・NT-55が「弱」約20℃・「中」約36℃・「強」約52℃、60Sが約23℃・約33℃・約53℃の3段階です。
切り忘れタイマーがあるのは「Nウォーム」の4種類だけ
いちばん大きな違いは、切り忘れタイマーの有無です。商品ページと取扱説明書で「8時間自動OFF」が確認できるのは、Nウォームと Nウォーム極暖の4種類だけでした。いちばん安いグレーの敷きタイプ(3,490円)と、掛け敷き兼用の60S(フランネル・ポコポコ)には、商品ページにも取扱説明書にも切り忘れタイマーの記載がありません。
Nウォームの取扱説明書には「電源を入れると、自動的に「切忘れタイマー」がスタートします。8時間経過すると、タイマーが働いて通電が止まり」とあります。止まったあとも使い続けたいときは、一度電源を切ってから入れ直すと、さらに8時間使えます。
2025年モデルの値下げ品もある
ニトリネットでは、2025年モデルの一部も値下げして販売されています。2026年11月5日時点では、敷きタイプ(Nウォーム NT-40 A2530)が4,193円、2時間オフタイマーも付いた敷きタイプ(NウォームWSP 40S A2530)が6,392円でした。掛け敷き兼用の2025年モデルは品切れになっていたので、残っている分だけと考えておきましょう。
USBで使う毛布・ひざかけもある
コンセントで使う電気毛布とは別に、モバイルバッテリーやパソコンのUSBにつないで使う商品もあります。どれも消費電力は最大10Wで、手洗いだけに対応しています。
| 商品名 | 価格(11/5時点) | サイズ | 温度・タイマー |
|---|---|---|---|
| 洗えるUSB着る毛布(Nウォーム・ベストやロング丈など) | 998円〜2,394円(値下げ中) | 着丈75〜130cm | 4段階・1時間で自動オフ |
| ポカポカ電気ひざかけ(NJ425) | 2,990円 | 開いた状態で100×50cm | 3段階(約40〜55℃) |
USBタイプは、2A以上を供給できるUSBポートにつなぐ必要があります。モバイルバッテリーは付属していません。デスクやソファで使う小さめの電気毛布をほかのメーカーも含めて比べたい人は、ひざ掛けサイズの小さめ電気毛布の記事も参考にしてください。
ニトリの電気毛布は洗える?洗濯機・手洗いの手順

ニトリの電気毛布は、7種類とも本体を家で洗えます。ただし洗い方には決まりがあり、守らないと中のヒーター線を傷めてしまいます。ここではNウォーム電気毛布の取扱説明書に書かれた手順を紹介します。
洗う前にコントローラーを外す
取扱説明書には「必ずコントローラーのコネクターを本体からはずして洗濯してください」とあります。コントローラーは洗えません。いっぽう、毛布の端についている本体プラグ(プラスチック製)は、付いたまま洗えます。
洗濯機で洗う手順
洗濯機で洗うときは、縦型の洗濯機を使います。毛布洗いができる洗濯機なら、毛布洗いコースを選びます。
- 本体プラグが洗濯槽に当たらないよう、プラグが内側になるように折りたたんで洗濯ネットに入れる
- 中性洗剤と柔軟剤を入れて、洗濯・すすぎ・脱水をする
- 風通しのよい日陰に干して、自然に乾かす(本体プラグの中も十分に乾かす)
- しわを伸ばし、中のヒーター線がよじれていないかを手でさわったり光に透かしたりして確かめる
二層式洗濯機の場合は、洗濯時間を10分以内、脱水を30〜60秒ほどにするよう書かれています。
手洗いする手順
洗濯機を使わないときは、浴槽やたらいで手洗いします。30℃以下のぬるま湯に中性洗剤を溶かし、折りたたんだ本体を押し洗いします。柔軟剤を使って洗剤が残らないように十分すすいだら、浴槽のふちなどに掛けて水を切り、日陰で自然に乾かします。入浴剤の入ったお湯は使えません。
ドラム式洗濯機・乾燥機・ドライクリーニングは使えない
いちばん多い失敗は、ドラム式洗濯機や乾燥機にかけてしまうことです。取扱説明書には次のように書かれています。
- ドラム式洗濯機:使えない。中のヒーター線が洗濯機に当たり、ヒーター線や生地を傷める
- 衣類乾燥機(洗濯乾燥機の乾燥機能を含む):使えない。熱でヒーター線を傷める
- ドライクリーニング:できない。クリーニング店に出すときは「ウェットクリーニング(ドラム式洗濯機不可)」と指定する
一人暮らしの部屋にドラム式洗濯機しかない場合は、手洗いで洗いましょう。USBで使う着る毛布は、洗濯機では洗えず手洗いだけです。もみ洗いをすると中の発熱シートが壊れることがあるので、押し洗いにします。電気毛布全般の洗い方は、洗える電気毛布の記事でも紹介しています。
敷きタイプと掛け敷き兼用はどっちを選ぶ?

ニトリの電気毛布は、敷きタイプ(約80×130cm)と掛け敷き兼用タイプ(約130×180〜188cm)の2つの大きさに分かれます。どちらが合うかは、使い方と予算で決まります。
| 敷きタイプ | 掛け敷き兼用タイプ | |
|---|---|---|
| サイズ(約) | 80×130cm | 130×180〜188cm |
| 使い方 | 敷布団やマットレスの上に敷き、体の下から温める | 敷いても、掛け布団の内側に掛けても使える |
| 価格(2026年モデル) | 3,490〜6,990円 | 7,990〜10,990円 |
| 消費電力 | 40W | 55〜60W |
シングルの布団で、寝るときに足元から温めたいだけなら、敷きタイプで足ります。Nウォーム電気毛布は「足もとを中心に温める構造」で、毛布についている定格銘板(ラベル)を足側にして使います。敷いて使うときは、上にシーツをかけるとしわができにくくなります。
掛け敷き兼用でも、ひざ掛けや羽織りには使わない
プレスリリースでは、掛け敷き兼用タイプを「リビングで羽織って使用する」使い方も紹介しています。しかし、Nウォーム電気毛布やグレーの敷きタイプの取扱説明書には「丸めたり、身体に巻きつけたり、ひざ掛けとして使用しない」とあり、低温やけどや脱水症状の原因になると書かれています。
安全を優先して、コンセントで使う電気毛布は布団の中で広げて使い、ソファやデスクで体に掛けたいならUSBタイプを選ぶのがおすすめです。着る毛布タイプの使い方は、着る電気毛布の記事で詳しく紹介しています。
Nウォーム・極暖・普通の電気毛布の違い

同じ大きさでも価格に差があるのは、生地と機能が違うためです。商品ページとプレスリリースで分かる違いをまとめると、次のとおりです。
- Nウォーム:ニトリの吸湿発熱素材「Nウォーム」の生地を使用。2026年モデルは両面起毛の2枚合わせ構造で、プレスリリースでは「長時間使っていても電熱線を感じにくい」としている。8時間自動OFF付き
- Nウォーム極暖:Nウォームに、遠赤外線機能を備えた素材を加えたもの。同じ大きさのNウォームより2,000円高く、重さも敷きタイプで約2kg(Nウォームは約1.2kg)と重い。8時間自動OFF付き
- グレーの敷きタイプ(3,490円):Nウォームではない、ポリエステルの電気毛布。いちばん安く軽い(約700g)が、切り忘れタイマーはない
- 60S(フランネル・ポコポコ):保証書の発行元は三京株式会社。商品ページに1時間あたりの消費電力量が書かれている。切り忘れタイマーはない
どれも温度調節とダニ対策の機能は付いています。迷ったときは「切り忘れタイマーが必要か」「重さは気にならないか」の2つで絞り込むと決めやすくなります。
ニトリの電気毛布の電気代はいくら?

電気毛布は、暖房器具の中でも電気代がかなり安い家電です。ニトリはプレスリリースで、2026年モデルのNウォーム電気毛布について「温度調整「中」の場合、電気代1時間あたり約0.6円」としています。
60S(フランネル・ポコポコ)は、商品ページに1時間あたりの消費電力量が書かれています。これに、全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価31円/kWh(税込)をかけて計算しました。
| 機種・温度 | 1時間 | 1晩(8時間) | 1か月(8時間×30日) |
|---|---|---|---|
| Nウォーム「中」(ニトリ公表値) | 約0.6円 | 約4.8円 | 約144円 |
| 60S「強」(約46Wh) | 約1.4円 | 約11.4円 | 約342円 |
| 60S「適温」(約24Wh) | 約0.7円 | 約6.0円 | 約179円 |
| 60S「弱」(約13Wh) | 約0.4円 | 約3.2円 | 約97円 |
| USBタイプ(最大10W) | 約0.3円以下 | ― | 1日4時間で約37円以下 |
Nウォームの「中」の値は、ニトリが公表している1時間あたりの電気代を8時間・30日分にしたものです。実際の電気代は、室温や布団の厚さ、契約している電力会社の単価によって変わります。「強」のままにすると電気代が2倍ほどになるうえ、低温やけどの心配もあるので、寝るときは温度を下げて使いましょう。
寝るとき・つけっぱなしで気をつけること

電気毛布は寝ている間に使うものなので、使い方を間違えると低温やけどにつながります。NITEは、電気毛布で低温やけどを負ったり、電源コードの誤った取り扱いで発煙・焼損したりする事故が起きていると注意を呼びかけています。
寝る前に温めて、寝るときは下げるか切る
Nウォーム電気毛布の取扱説明書は、寝る60分前に「強」で布団の中を温めておき、寝るときに好みの温度に下げる使い方をすすめています。60Sの取扱説明書は「睡眠中は、低めの温度「適温」〜「弱」、または「切」にしてご使用ください」としています。
NITEはさらに安全側の使い方として、「電気毛布は就寝前にあたためたあと、就寝時には適度な低い目盛りに下げるなどして調節しましょう。就寝中はスイッチを切って眠りましょう」と呼びかけています。低温やけどは、44℃では3〜4時間、46℃では30分〜1時間、50℃では2〜3分で起きると言われています。「強」の表面温度は約52〜53℃なので、「強」のまま眠るのは避けましょう。
取扱説明書で禁止されている使い方
Nウォーム電気毛布の取扱説明書には、次のような注意が書かれています。
- 「強」で長時間使わない
- 折り曲げて使わない。1日1回、本体を広げ直す(しわができると発熱し、低温やけどの原因になる)
- あんかなど、ほかの暖房器具と一緒に使わない
- コントローラーを布団の中に入れたり、ストーブなどの近くで使ったりしない
- ペットの暖房器具として使わない
- 外出するときは、必ず電源を切って電源プラグを抜く
また、乳幼児やお年寄り、自分で温度を調節できない人、眠気を誘う薬(睡眠薬やかぜ薬など)を飲んだ人が使うときは、周りの人が特に注意するよう書かれています。USBの着る毛布は、取扱説明書で「就寝中に使用しない」とされているので、寝るときには使えません。つけっぱなしで寝るときの注意は、電気毛布のつけっぱなしの記事でも詳しくまとめています。
長く使うための保管と点検

電気毛布は毎年使う家電なので、しまい方と出し方にも気をつけましょう。Nウォーム電気毛布の取扱説明書では、温かいうちにしまわないこと、ナフタリンなどの防虫剤を使わないことが書かれています。
次のシーズンに使う前には、電源コードの破損(被ふくのすり切れ、ひび割れ)やコントローラーの破損がないかを確認するよう案内しています。60Sの取扱説明書では、使い始めてから3年を目安に、買った店で点検を受けることをすすめています。
保証期間は、どちらも買った日から1年間です。Nウォーム電気毛布は、修理に使う部品を製造打ち切り後6年間持っているとしています。なお、消費者庁のリコール情報サイトとニトリホールディングスの「重要なお知らせ」を2026年10月30日に確認したところ、ニトリの電気毛布のリコールは見つかりませんでした。
一人暮らしならどれを買う?条件別の選び方

ここまでの違いをふまえて、一人暮らしの人に合う選び方をまとめます。まず気をつけたいのは、値段だけで選んで、切り忘れタイマーのない機種を買ってしまうことです。寝落ちしやすい人がタイマーのない機種を「強」のまま使うと、朝まで高い温度で通電が続きます。
条件ごとの選び方の目安は、次のとおりです。
- 寝るときに足元を温めたい・迷ったら:敷きタイプ(Nウォーム NT-40・4,990円)。8時間自動OFF付きで、軽くて扱いやすい
- とにかく安くしたい:グレーの敷きタイプ(3,490円)。切り忘れタイマーがないので、寝る前にスイッチを切る習慣がある人向け
- 寒い部屋で、布団全体を温めたい:掛け敷き兼用(Nウォーム NT-55・8,990円)。大きく、8時間自動OFF付き
- あたたかさを重視したい:Nウォーム極暖。ただし2,000円高く、重い
- デスクやソファで使いたい:USBの着る毛布。1時間で自動オフになる
ニトリの電気毛布は、店舗とニトリネットで買えます。人気の機種は冬本番に品切れになることもあるので、寒くなる前に選んでおくと安心です。ニトリの機種が品切れのときや、ほかのメーカーとも比べたいときは、「洗濯機で洗える」「自動OFF(切り忘れ防止)」「ダニ対策」の3つを満たす電気毛布を探してみてください。
ニトリの電気毛布についてよくある質問

最後に、ニトリの電気毛布についてよく聞かれる疑問に答えます。
ニトリの電気毛布の取扱説明書はどこで見られる?
ニトリネットの各商品ページにある「取扱説明書」から、PDFで見られます。洗い方や注意事項は機種によって少しずつ違うので、自分の機種の取扱説明書を確認しましょう。
ダニ退治機能はどう使う?
Nウォーム電気毛布の場合、本体を市販のポリ袋に入る大きさに折りたたんで袋に入れ、その上から布団をかけて「強」で3時間ほど通電します。60Sは「強」で3〜4時間通電し、取り出したら両面に掃除機をかけます。この時だけは折りたたんで使う決まりなので、終わったら広げ直してください。
買ったばかりなのに温かく感じないのはなぜ?
使い始めやシーズンの初めは、本体が湿気を帯びていて温かく感じにくいことがあります。Nウォーム電気毛布の取扱説明書では、陰干ししてから「強」で5〜6時間通電して乾かすよう案内しています。また、布団の外に出すと熱が逃げるので、必ず布団の中で使います。
まとめ|ニトリの電気毛布は洗えて安い。タイマーの有無を確かめて選ぶ

ニトリの電気毛布は、手ごろな価格で家でも洗える、一人暮らしにも使いやすい暖房グッズです。最後に要点を振り返りましょう。
- 2026年モデルは7種類(3,490〜10,990円)。敷きタイプと掛け敷き兼用タイプがある
- 8時間自動OFFが付いているのは、Nウォームと Nウォーム極暖の4種類。グレーの敷きタイプと60Sには切り忘れタイマーがない
- コントローラーを外せば本体を洗える。ドラム式洗濯機・乾燥機・ドライクリーニングは使えない
- 電気代はNウォームの「中」で1時間約0.6円。1か月毎晩8時間使っても約144円
- 寝る前に温めて、寝るときは温度を下げるか切る。体に巻きつけたり、ひざ掛けにしたりしない
迷ったら、8時間自動OFF付きのNウォーム敷きタイプから選ぶと失敗しにくいでしょう。正しく使って、あたたかい冬を過ごしてください。
参照元:
ニトリホールディングス「「Nウォーム電気毛布」が今年も登場!」(2026年10月22日)
ニトリ Nウォーム 電気敷き毛布/電気掛け敷き毛布 取扱説明書
ニトリ 洗える電気毛布 掛け敷き兼用タイプ(フランネル 60S)取扱説明書
NITE「PSマガジン VOL.493」(2026年1月27日)
全国家庭電気製品公正取引協議会「よくある質問」
この記事について
この記事は、RIRIFE編集部がニトリネットの商品情報と取扱説明書、ニトリホールディングスのプレスリリース、NITE(製品評価技術基盤機構)の資料をもとに制作しています。価格・仕様は掲載時点のもので、最新の情報はニトリ公式サイトでご確認ください。








