auひかりの工事|戸建ては電柱から引き込み、機器の接続は自分で行う

auひかりの工事は、戸建て(ホーム)とマンションで中身も期間も違います。
戸建ては最寄りの電柱から自宅まで光ファイバーを引き込む工事で、申し込みから使えるまで1〜2カ月が目安です。
マンションは建物の共用部に来ている設備につなぐ工事で、1〜2週間が目安です。
どちらも工事の当日は立ち会いが必要で、作業員が帰ったあと、届いた機器を自分でつないで使い始めます。

本記事の情報は2026年9月時点のものです。料金・工事の内容は変更される場合があります。最新情報はauの公式サイトでご確認ください。

auひかりの工事の日を予約しました。工事の人が来たら、その日からすぐネットが使えるんですよね?

相談員

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戸建ての場合、KDDIが行う工事は光ファイバーの引き込みと光コンセントの設置までです。ONUやホームゲートウェイをつなぐのは、自分で行う作業として案内されています。機器は工事の前に届くので、箱を開けずに置いておくと、工事が終わってもネットは使えません。もう1つ、au one netの場合は、工事のあと機器をつながずにいても約1週間後から月額利用料がかかります。工事の日のうちに接続まで済ませてしまうのがおすすめです。

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戸建てとマンションで何が違うか

auひかりの公式ページでは、開通までの流れが「ホーム」と「マンション」のタイプごとに分かれています。
主な違いを並べると次のとおりです(2026年9月時点・税込)。

項目 auひかり ホーム(戸建て) auひかり マンション
工事の中身 最寄りの電柱から自宅まで光ファイバーを引き込み、光コンセントを設置 建物の共用部の設備と部屋をつなぐ(タイプにより作業が異なる)
使えるまでの目安 1〜2カ月 1〜2週間(共用部の工事が要る場合は延びる)
工事日の立ち会い 必要 必要
工事の時間帯 午前(9:00〜12:00)か午後(13:00〜17:00)で調整 午前(9:00〜12:00)か午後(13:00〜17:00)で調整(マンション ギガ・ミニ ギガ)
初期費用(工事費含む) 48,950円 33,000円
新規登録料 4,950円(2026年8月1日から。7月31日までは3,300円)

出典は、ホーム1ギガの「開通までの流れ」「工事内容」、マンション各タイプの「開通までの流れ」「料金」のページです(出典:au「開通までの流れ:auひかり ホーム1ギガ」・出典:au「料金:マンション タイプV」)。
光回線の工事全体の考え方は 光回線の工事内容・期間・流れ にまとめています。
ここからは、auひかりならではの点に絞って見ていきます。

戸建て(ホーム)の工事は5つの作業

auひかり ホームの工事内容のページでは、作業が1〜5の順番で説明されています(出典:au「工事内容:auひかり ホーム1ギガ」)。
10ギガ・5ギガも同じ内容です。

STEP
電柱から家の壁まで光ケーブルを引く

最寄りの電柱から、家の壁面まで光ケーブルを引き込みます。

STEP
壁に金具を付けてケーブルを固定する

引き留め用の金具を取り付けます。
金具の固定のため、壁面への穴あけが必要です。

STEP
引き込み口の近くまで壁づたいに固定する

通気孔やエアコンのダクトなどの引き込み口の近くまで、金物で数か所固定します。
金物の数は家の状況で変わり、ここでも穴あけが必要です。

STEP
既存の引き込み口から室内へ通す

引き込み口がない場合でも、直径10mmの壁貫通で引き込めると判断したときは、説明のうえで施工し、防水の対策もします。

STEP
光コンセントを設置し、ONUをつなぐ

引き込み口の近くに光コンセントを設置し、ONUを接続します。

見落としやすいのは、STEP4の条件です。
壁貫通ができない、または著しく難しいと判断された場合は、auひかり ホームは使えません。
公式には、例として鉄筋コンクリート造や、着工日が2006年8月以前の建物が挙げられています。
エアコンのダクトなどの引き込み口が使えるかどうかで、話が変わる建物があるということです。

もう1つは、工事のあとの扱いです。
公式の注意事項では、KDDIは工事実施後の原状回復の義務は負わないとされています。
壁を貫通したあとに撤去が必要になった場合は、KDDIの指定する方法で防水加工などの措置をすると書かれています。

作業員がするのは光コンセントまで。機器は自分でつなぐ

工事内容のページには、KDDIが家の中で行う工事は光ファイバーの引き込みと光コンセントの設置と明記されています。
ONUの設置と、ONUからパソコンなどへの配線の接続は、お客さま自身が行う作業です。
自分でやるのが不安なら、専門スタッフが訪問する有料の「かけつけ設定サポート」も用意されています。

使い始めるタイミングは、工事の完了ではなく、宅内機器の接続設定が終わったときです。
au one netの場合、月額利用料は次のように始まります(出典:au「開通までの流れ:auひかり ホーム1ギガ」)。

状況 月額利用料がかかり始める日
ホームゲートウェイ・セットトップボックスをつないだ つないだ翌日から
今の電話番号をauひかりの電話で使い続ける ホームゲートウェイの「電話」ランプが緑色に点灯した翌日から
工事のあと、機器をつながないままにしている 工事の約1週間後から

いまの電話番号を引き継ぐ場合は、ネットが使えるようになってから約1週間後に電話サービスが使えるようになると案内されています。
今の電話会社によっては、さらに時間がかかることもあります。
ネットと電話が同じ日に切り替わるとは限らないので、前の回線の解約日は電話の切り替えまで見て決めると安心です。

届く機器の種類や、ONUとホームゲートウェイの役割の違いは ONUとは にまとめています。

申し込みから開通までの期間と、賃貸で先にやること

auひかり ホームの開通までの流れは6つのステップです。
公式の目安の日数と、誰が動くかは次のとおりです(出典:au「開通までの流れ:auひかり ホーム1ギガ」)。

ステップ 内容 目安
1 お申し込み 提供エリアを確認して申し込む ー
2 お申し込み受付 KDDIが受付。事前調査の連絡が来ることがある(立ち会い不要) 申し込みから約2〜3日
3 工事日を決める 予約が可能になるとSMSが届き、My auで工事日を予約する 工事日の決定から約2〜3週間
4 機器が届く 「ご利用開始のご案内」と宅内機器が届く
5 光回線工事 電柱から光ファイバーを引き込み、光コンセントを設置(立ち会いが必要)
6 宅内機器の接続 届いた機器を自分でつなぐ ー

全体で1〜2カ月が目安です。
一部のエリアでは申し込みが多く、これより時間がかかっていると公式に案内されています。
土日祝日に工事をする場合は、別途3,300円(税込)がかかります。

賃貸の戸建てに住んでいる場合は、工事の前に建物の所有者の承諾が必要です。
公式の案内では、KDDIから「工事可能日のご連絡」の電話が来るまでに、自分で所有者に説明して承諾をもらっておくよう求められています。
この電話はKDDIへの登録から約1〜3週間で来るとされています。
公式ページには、所有者に渡せる説明資料も用意されています。
壁への穴あけがある工事です。
「工事の日が決まってから相談」では間に合わないことがあります。

賃貸での許可の取り方や、退去のときに気をつけたいことは 賃貸物件で光回線を引く方法と注意点 にまとめています。
部屋に光コンセントがあるかどうかの見分け方は 光コンセントがないときの確認と対処 が参考になります。

相談員

相談員

引っ越しの日が決まっている方は、1〜2カ月という期間を引っ越し日から逆算してみてください。auひかり ホームは工事日の予約がSMSでの案内のあとになるので、申し込んだ日にすぐ工事日を決められるわけではありません。入居してすぐネットが要るなら、同じ住所で使える回線をほかにも比べておくと、選び直しが早く済みます。

マンションの工事はタイプで変わる

auひかり マンションは、建物に入っている設備によってタイプが分かれ、工事の中身もタイプごとに違います。
公式ページで確認できた主なタイプの工事は次のとおりです。

タイプ 工事の内容 作業時間の目安
マンション タイプV 共用部とKDDIの宅内機器の取り付け。部屋の電話線差込口を使う 開通までの流れでは1時間程度、工事内容のページではおおむね2時間程度
マンション ギガ 各部屋にONUとホームゲートウェイを取り付ける。必要に応じて共用部に光ファイバーの引き込みや集合設備の設置をする おおむね2時間程度
マンション ミニ ギガ 外壁の配線か電話線の配管を使って部屋まで光回線を引き込み、光コンセントにする 1〜2時間

どのタイプも工事日の立ち会いが必要で、使えるまでの目安は1〜2週間です(出典:au「マンション タイプV:開通までの流れ」・出典:au「マンション ギガ:開通までの流れ」・出典:au「マンション ミニギガ:開通までの流れ」)。
ただし、共用部(MDF室)で光ファイバーの引き込みや集合設備の設置が必要な場合は、この期間を超えることがあります。
マンション ミニ ギガとマンション ギガでは、工事で設置した光ファイバーケーブルと光コンセントは解約後も残すと書かれています(出典:au「工事内容:マンション ミニギガ」)。

タイプVは、当日の作業の流れを説明した資料が公開されています(出典:au「当日の開通作業の流れ(マンションタイプVのお客様用)」PDF)。
作業員は部屋の電話線差込口に信号を出す機器を付け、共用部のMDF室で自分の部屋の回線を特定して接続します。
そのため作業員は、部屋と共用部を何度か行き来します。
共用部での作業はおよそ20分で、その間は部屋で待つ流れです。

この資料で気をつけたいのは、通信機器は電話線差込口の近く(3m以内)に置く必要があるという点です。
同梱のLANケーブルや電話ケーブルが足りない場合は、置きたい場所に合わせたケーブルを自分で用意するよう書かれています。
ルーターをリビングの真ん中に置きたいと考えていても、差込口の位置で置き場所が決まります。
工事の前に、部屋のどこに電話線の差込口があるかを見ておくと、当日慌てずに済みます。

初期費用と割引は「ネット+電話」が前提

auひかり ホームの初期費用(工事費を含む)は、2025年7月1日以降の申し込みから48,950円(税込)です(出典:au「『auひかり ホーム』における初期費用、および『au one net』ご契約者さま向け初期費用相当額割引の一部改定について」)。
改定前は41,250円でした。
ネットで見かける金額が41,250円なら、改定前の情報です。

プロバイダがau one netなら、この初期費用と同じ額を月額から割り引く「初期費用相当額割引」があります(出典:au「初期費用相当額割引:auひかり ホーム」)。
内訳は次のとおりです(2026年9月時点・税込)。

割引の内訳 ずっとギガ得プラン(3年) ギガ得プラン(2年)・標準プラン
ネットサービスの割引 初回644円+628円×34カ月 初回1,353円+1,358円×22カ月
電話サービスの割引 770円×35カ月 770円×23カ月
割引総額(最大) 48,950円 48,950円

この割引は、ネットと電話の両方の割引を足して48,950円になる仕組みです。
公式ページには、ネット単体やネット+テレビで申し込んだ場合はネットの分だけの割引になると注意書きがあります。
ずっとギガ得プランでネットだけの場合、割引はネットの分(初回644円+628円×34カ月)で、足すと21,996円です(当サイトで計算)。
電話の分の割引がないぶん、初期費用の一部は割り引かれずに残る計算になります。
「工事費は割引で相殺される」と聞いて申し込むなら、電話も付けるかどうかで結果が変わると知っておいてください。

ほかにも公式に書かれている注意点があります。

  • 割引は開通月の翌月から始まり、割引期間中に解約すると割引は続かない。分割払いの残りは最終月にまとめて請求される。
  • 光回線の引き込み工事のあと、自分の都合で課金開始前に申し込みを取り消すと、キャンセル料として初期費用相当額が請求される。
  • 申し込み時に「割引停止同意欄」に同意した場合、この割引はauスマートバリューと併用できず、auスマートバリューが適用される。
  • au one net以外のプロバイダは、提供内容が異なる。

マンションの初期費用は33,000円(税込)で、au one netなら開通月の翌月から23カ月間の割引(初回1,443円+1,434円×22カ月)で同じ額が割り引かれます(出典:au「初期費用相当額割引:auひかり マンション」)。
マンション ギガとマンション ミニ ギガは、割引の対象がネットサービスだけです。
光回線の工事費の一般的な仕組みは 光回線の工事費・初期費用、途中で解約したときの残りの扱いは 工事費の残債 にまとめています。

当日の追加工事と、10ギガへの変更

戸建てでは、光コンセントは引き込み口の近くに付きます。
ONUは光コンセントにつなぐので、機器を別の部屋に置きたい、電話機を離れた場所で使いたい、という場合は配線の工事が別に要ります。
auひかりには、希望者だけが申し込む有料の配線工事メニューがあります(出典:au「工事内容:auひかり ホーム1ギガ」)。

メニュー 料金(税込)
作業員訪問費(かけつけ設定サポートとは別) 3,960円/回
光ケーブル交換工事(2・3・5・10mから選べる。部材費込み) 3,300円
ケーブル敷設基本工事(LANケーブル/電話ケーブル) 8,580円/10mまで
ケーブル敷設基本工事(LANケーブル CAT6A) 9,900円/10mまで
延長工事(10mを超える分) 550円/m(CAT6Aは990円/m)
壁穴あけ 2,530円/個
保安器折り返し工事(ホームゲートウェイと別の場所で電話機を使う) 9,350円/回
LANモジュラージャック取付/電話モジュラージャック取付 1,980円/個/1,540円/個

機器を少し離れた場所に置きたいだけなら、ONUに同梱されているものより長い光ケーブルに替える「光ケーブル交換工事」が候補になります。
訪問費と合わせて7,260円です(当サイトで計算)。
賃貸の場合は、配線工事も建物オーナーの許可を得てから申し込むよう案内されています。

1ギガで契約したあとに10ギガへ変えたくなった場合は、対象エリア内なら速度の変更を申し込めます。
公式の料金ページでは、1ギガからの変更は機器の交換だけで使える(一部工事が必要な場合もある)とされ、機器交換の手数料は無料です(出典:au「料金:auひかり ホーム1ギガ」)。
10ギガの速さを家の中で出すための機器や配線は 10ギガの光回線は必要か と LANケーブルの選び方 にまとめています。

工事の前に知っておきたい、やめるときの扱い

工事で付けた金具や光コンセントがどうなるかも、申し込む前に気になる点です。
ずっとギガ得プランの料金ページには、2018年3月1日以降の申し込みなら解約後も引き込み設備は残り、撤去を希望した場合に31,680円(税込)がかかると書かれています(出典:au「ずっとギガ得プラン:auひかり ホーム1ギガ」)。
賃貸で退去時に撤去を求められる可能性があるなら、承諾をもらうときに退去時の扱いも一緒に聞いておくと、あとで困りません。
申込時期ごとの金額や条件は 光回線の撤去工事、手順は auひかりの解約手続き、引っ越し先で続ける場合は auひかりの引っ越し手続き にまとめています。

工事の条件が合わないときは、回線を比べ直す

auひかり ホームは自宅まで光ファイバーを引き込む回線です。
そのため、建物の構造や所有者の承諾、工事までの期間が、ほかの回線より判断に効いてきます。
壁を貫通できない建物だった、入居日までに間に合わない、所有者の承諾が取れない、というときは、同じ住所で使える別の回線を比べるのが近道です。
auのスマホを使っているなら、auひかり以外にもセット割の対象になる光回線があります。
組み合わせは auユーザーの光回線の選び方、auひかりの料金や提供エリアは auひかりの詳細 で確認できます。

住まいと使い方から候補を絞るなら 30秒の回線診断、工事の期間や初期費用を含めて比べたいときは 無料の相談窓口 で一緒に整理できます。

相談員

相談員

マンションで申し込むなら、自分の建物がどのタイプかを先に確かめてください。タイプによって、工事で使う差込口も、機器を置ける場所も変わります。タイプVなら機器は電話線差込口から3m以内です。Wi-Fiを家じゅうに届けたい方は、置き場所が決まってしまう前提で、中継機などの準備も考えておくと安心です。

よくある質問

auひかりの工事に立ち会いは必要ですか?
必要です。戸建て(ホーム)もマンションも、工事日の立ち会いが必要と案内されています。申し込みの受付の段階では立ち会いは要りません。
申し込みからどのくらいで使えますか?
戸建ては1〜2カ月、マンションは1〜2週間が目安です。戸建ては工事日の決定から工事までが約2〜3週間です。一部のエリアや、マンションで共用部の工事が要る場合は、さらに時間がかかることがあります。
工事は何時ごろに来ますか?
戸建てとマンション ギガ・ミニ ギガは、午前(9:00〜12:00)か午後(13:00〜17:00)で日程を調整すると案内されています。土日祝日の工事は別途3,300円(税込)がかかります。
工事の人がONUやルーターをつないでくれますか?
戸建ての場合、KDDIが家の中で行う工事は光ファイバーの引き込みと光コンセントの設置までです。ONUの設置や機器の接続は自分で行います。有料の「かけつけ設定サポート」を頼むこともできます。
賃貸の戸建てでも工事できますか?
建物の所有者の承諾が必要です。KDDIから工事可能日の連絡(登録から約1〜3週間)が来るまでに、自分で説明して承諾をもらうよう案内されています。
初期費用はいくらで、割引で0円になりますか?
戸建ては48,950円、マンションは33,000円(税込・2026年9月時点)です。au one netなら同じ額の初期費用相当額割引がありますが、戸建てはネットと電話の両方の割引を合わせた額です。ネット単体だとネットの分だけの割引になります。
鉄筋コンクリートの一戸建てでも使えますか?
壁貫通の施工ができない、または著しく難しいと判断された場合は使えないと案内されています。例として鉄筋コンクリート造や、着工日が2006年8月以前の建物が挙げられています。既存の引き込み口が使えるかどうかで変わります。

まとめ

auひかり ホームの工事は、最寄りの電柱から光ファイバーを引き込み、壁に金具を付けて光コンセントを設置するもので、使えるまで1〜2カ月が目安です。
作業員が行うのは光コンセントの設置までで、ONUやホームゲートウェイは自分でつなぎます。
機器をつながなくても、au one netなら工事の約1週間後から月額利用料がかかります。
賃貸は、工事可能日の連絡が来るまでに所有者の承諾を取っておきます。
マンションは1〜2週間が目安で、タイプによって工事の中身と機器を置ける場所が変わります。
初期費用は戸建て48,950円・マンション33,000円で、戸建ての割引はネットと電話の両方で満額になる仕組みです。

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監修者 小林 充

このページの監修者

小林 充(ネット回線アドバイザー)

株式会社ClassLab. 監修者について

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