Wi-Fiがつながらない・遅いときの確認手順|J:COMは回線の種類で見る場所が変わる

J:COMのWi-Fiがつながらない、遅いと感じたとき、最初に確かめたいのは契約している回線の種類です。
J:COMのネットには、テレビと同じ線を使うケーブル(同軸)のコースと、光回線のコースが3種類あります。
種類によって、再起動する機器も、正常なランプの色も、障害情報の確認先も変わります。
公式サポートの案内をもとに、つながらないときと遅いときの確認の順番を整理します。

本記事の情報は2026年9月時点のものです。手続き方法・料金・サービス内容は変更される場合があります。最新情報はJ:COMの公式サイトでご確認ください。

J:COMのネットで、動画を見るのは問題ないのに、オンライン会議で「映像が止まる」とよく言われます。Wi-Fiの電波が弱いのでしょうか。

相談員

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電波の前に、契約しているコースの「上り」の上限を見てください。自分の映像を送るときに使うのは上り(アップロード)です。J:COMの料金表では、ケーブルの320Mコースは下り320Mbpsに対して上りは10Mbps、ケーブルの1Gコースも上りは100Mbpsが上限です。光のコースは上りと下りが同じ上限です。見る側は平気で、送る側だけ困るなら、再起動や置き場所よりコースが原因のことがあります。

遅さや途切れが続くなら、回線の見直しも選択肢です

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まず回線の種類を確かめる

J:COMのネットは、ケーブルテレビの回線を使う「J:COM NET」と、光回線を使う3種類のコースに分かれます(出典:J:COM「コース・料金」)。
公式サポートのトラブル解決ページも、この4つで別々に用意されています。

回線の種類 自宅の主な機器 正常なランプの目安 障害情報の確認先
J:COM NET(ケーブル) ネットモデム(正面に「ONLINE」ランプ) 「ONLINE」ランプが緑色点灯 J:COMの障害・メンテナンス情報
J:COM NET 光 ONU(Wi-Fi内蔵の機種あり) 「INTERNET」ランプなどが緑色点灯 J:COMの障害・メンテナンス情報
J:COM NET 光 on auひかり ONU+ホームゲートウェイ すべて緑色点灯(一部機種のデバイスランプは消灯が正常) KDDIの障害・メンテナンス情報
J:COM NET 光(N) ONU+ホームゲートウェイ ONUの「UNI」、ホームゲートウェイの「PPP」またはデータ通信ランプが緑色点灯 NTT東日本・NTT西日本の工事故障情報

見落としやすいのは下の2つです。
J:COM NET 光(N)はNTTの光回線、J:COM NET 光 on auひかりはauひかりの回線を使っています。
そのため回線設備の障害は、J:COMのページではなく、NTT東西やKDDIのページで確認するよう案内されています(出典:J:COM サポート「ネットがつながらない問題の解決方法<J:COM NET 光(N)>」)。
NTTの情報は東日本と西日本でページが分かれているので、住んでいる地域のほうを開いてください。

どれを契約しているか分からないときは、機器の正面を見ます。
「ONLINE」ランプのある機器があればケーブル、ONUとホームゲートウェイの2台が並んでいれば光(N)かon auひかりです。
J:COMの障害・メンテナンス情報のページの見方は J:COMの障害・メンテナンス情報の確認 にまとめています。

つながらないときの順番(ケーブルのコース)

ケーブルのコースでは、公式の案内はモデムの再起動 → ランプの確認 → ランプの色で分かれるという順番です(出典:J:COM サポート「インターネットがつながらない問題の解決方法」)。

STEP
モデムの電源ケーブルを抜いて挿し直す

抜いたらランプがすべて消えたのを確かめてから挿し直します。
「ONLINE」ランプが点いて使えるようになるまで3〜15分ほどかかります。
数分で「直らない」と判断せず、15分は待ってください。

STEP
「ONLINE」ランプの色を見る

緑色の点灯なら、モデムは正常に動いている目安です。
機種によっては「CABLE」「Internet」「rdy」「RF」「CBL」などの名前のランプが同じ役割です。

STEP
ランプの状態ごとに次へ進む

下の表のとおりに進めます。

ランプの状態 次にやること
緑色の点灯 市販ルーターやメッシュWi-Fiのポッドを再起動 → スマホ・パソコンを再起動 → Wi-Fiにつなぎ直す → LANケーブルを挿し直す
消灯・緑色の点滅 障害情報を確認 → 停電の確認 → 同軸ケーブルの確認 → 電源コードとスイッチの確認 → 訪問の申し込み
赤色の点滅 カスタマーセンターに問い合わせる(回線やモデムの不調のほか、契約や支払いの問題の可能性もある)

モデムが緑色なのにつながらない場合、原因はモデムより先、つまりWi-Fiルーターや端末の側にあることが多い、という切り分けです。
市販のWi-Fiルーターは電源ケーブルの抜き挿しで再起動でき、再接続まで3〜5分ほどかかります。
メッシュWi-Fiのポッドはコンセントから抜いて10秒後に挿し直し、3〜5分後に小さいランプが消えれば再起動の完了です(ランプが消えている状態が正常)。

ランプが消灯・点滅のときに、公式が挙げている確認点のうち2つは意外に見落とされます。
1つは停電で、自宅が停電していなくても、近くにあるJ:COMの設備が停電するとサービスが使えないことがあると案内されています。
もう1つは同軸ケーブルで、壁と機器をつなぐ金具がゆるんでいたら時計回りに締め直します。
このときケーブルは抜かないでくださいと公式に注意書きがあります。

相談員

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訪問の申し込みまで進むときは、料金の決まりも知っておいてください。公式の案内では、原因がお客さま側(故意・過失・所有している機器など)なら訪問料金は4,400円(税込)、経年劣化や自然故障などJ:COMのサービス側が原因なら無料です。市販ルーターの不調で呼ぶと有料になることがあるので、ルーターを外してモデムに直接つないで試せるなら、先に試しておくと切り分けが早く済みます。

つながらないときの順番(光のコース)

光のコースでは、最初に再起動するのはONUです。
J:COM NET 光はONUの電源ボタンで入れ直し、そのあと障害情報、スマホ・パソコンの再起動、Wi-Fiのつなぎ直し、SSIDとパスワードの確認と進みます(出典:J:COM サポート「ネットがつながらない問題の解決方法<J:COM NET 光>」)。

光(N)とon auひかりは、ONUとホームゲートウェイの2台があります。
公式の案内では、電源コードはONU → ホームゲートウェイの順に挿します。
2台とも抜いて再起動するときは、この順番で挿し直してください。

Wi-Fiの名前(SSID)とパスワードは、J:COM NET 光ならONU本体のシールで確認できます。
メッシュWi-Fiを使っている場合は、MY J:COMアプリの「ネット」→「ネットワーク情報」に表示されます。
スマホの機種変更のあとにつながらなくなった、というときは、ここでSSIDを確かめると早く片づきます。

ONUそのものの役割やランプの考え方は ONUとは、回線を問わない共通の対処は 光回線がつながらないときの対処法 にまとめています。

遅いときは、まず数字で測る

「遅い」と感じたら、最初に速度を測って数字にします。
J:COMはMY J:COMアプリの「ネット診断」で回線速度を測れるようにしていて、結果に応じた改善方法も表示されます(「メニュー」→「サポート」→「ネット診断」→「診断開始」)(出典:J:COM サポート「インターネットの速度って測れるの?」)。
ほかの会社の速度測定サイトを使うときは、複数のサイトで測って平均を目安にするよう案内されています。
当サイトの 回線速度テスト も使えます。

測った数字は、使い方ごとの目安と比べます。
J:COMが示している推奨の最低速度は次のとおりです(出典:J:COM サポート「ネットの速度が遅い問題の解決方法」)。

使い方 推奨の最低速度
音楽のストリーミング・SNS 1Mbps以上
ビデオ通話(1対1) 1Mbps以上
動画(標準画質)・オンラインゲーム 3Mbps以上
動画(HD)・ビデオ通話(グループ) 5Mbps以上
動画(4K) 25Mbps以上

目安を上回っているのに遅く感じるなら、回線より端末やWi-Fiの側を疑います。
目安を下回っているなら、次の2つで原因の場所を絞ります。
数字の見方は 回線速度の目安、最大速度と実際の速度の差については 最大速度と実測速度の違い にまとめています。

遅いのが1台だけか、全部の端末か

公式の切り分けはシンプルです。
複数のパソコンやスマホで遅いなら、モデムやONU、回線の状態を確認します。
1台だけ遅いなら、ルーターの処理能力が原因の可能性があります(出典:J:COM サポート「ネットの速度を改善したい」)。

一人暮らしで端末がスマホ1台という場合は、この比べ方ができません。
その場合は、LANケーブルでパソコンをつないで測れるならWi-Fiと有線で比べる、できなければルーターのすぐ近くで測り直す、という方法で「電波の問題か、その手前か」を分けられます。
近くでも遅いなら、Wi-Fiの電波より手前に原因があります。

また、インターネットにつなぐ機器が増えると、1台あたりで使える速度は遅くなることがあると案内されています。
スマートスピーカーや見守りカメラ、ゲーム機など、気づかないうちにつながっている機器が増えていないかも見てください。
接続台数を減らして改善するなら、ルーターの交換を検討する段階です。

Wi-Fiの電波を見直す

公式の「Wi-Fi電波強度の改善方法」で挙げられている見直しは、次のとおりです(出典:J:COM サポート「Wi-Fi 電波強度の改善方法」)。

見直すこと 公式の案内
周波数(2.4GHz・5GHz・6GHz) 数字が大きいほど速く、小さいほど遠くへ届く
置き場所 間取りの中心や、棚の上など高い場所に置く。J:COMの機器を動かしたい場合はカスタマーセンターへ連絡
電波のじゃまになるもの ワイヤレスイヤホンや無線マウスなどのBluetooth機器、電子レンジ、コードレス電話
ファームウェア J:COMのWi-Fiモデムは電源の入れ直しでアップデートされる。市販ルーターはメーカーに確認
セキュリティの方式 WEPなど古い方式なら、WPA3・WPA2に変えると改善することがある

周波数は、Wi-Fiの名前(SSID)の末尾で見分けられます。
J:COMの案内では、2.4GHzは主に「-G」「-g」、5GHzは主に「-A」「-a」「-5G」が付きます(出典:J:COM サポート「Wi-Fi(無線LAN)の使い方・接続方法とお困りごと解決」)。

2.4GHzは壁などの障害物に強く遠くまで届く一方、電波の干渉が多く、5GHzより遅いと説明されています。
5GHzは干渉が少なく速い一方、障害物に弱く、一部のスマート家電やプリンターはつなげません。
ルーターと同じ部屋や隣の部屋で使うスマホ・パソコンは5GHz、離れた部屋や5GHzに対応していない家電は2.4GHz、と分けるのが公式の案内に沿った使い方です。

相談員

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スマホのWi-Fi設定を開いて、つながっているSSIDの末尾を見てみてください。ルーターのすぐ近くなのに「-g」のほうにつながっていることがあります。「-a」や「-5G」のほうを選び直すだけで、速さが変わることがあります。

上りが遅いのは、コースの上限のことがある

J:COMの料金表(約款)には、コースごとの速度の上限が「下り」と「上り」に分けて書かれています(出典:J:COM「J:COM NET サービス 料金表(2024年10月1日以降にご契約のお客さま)」PDF)。

コース 回線 下りの上限 上りの上限
320Mコース ケーブル 320Mbps 10Mbps
1Gコース ケーブル 1Gbps 100Mbps
光1Gコース 光 1Gbps 1Gbps
光5Gコース 光 5Gbps 5Gbps
光10Gコース 光 10Gbps 10Gbps

下りは、動画を見る・ページを開くなど受け取る側の速さです。
上りは、写真や動画のアップロード、オンライン会議で自分の映像や声を送るときに使う側の速さです。
ケーブルのコースは上りの上限が下りよりずっと低いため、見るのは快適なのに送るのだけ遅い、ということが起こりえます。
これは再起動や置き場所では変わりません。

公式の速度改善のページでも、より速い速度が必要な場合はJ:COM NET 光を検討するよう案内されています。
在宅勤務や配信で上りを多く使うなら、コースを変えるか、光回線への切り替えを考える段階です。

なお、光5Gコース・光10Gコースで1Gbpsを超える速度を出すには、10GBASE-Tに対応したパソコンなどの機器と、カテゴリー6A以上のLANケーブルでONUにつなぐ必要があります。
コースだけ上げても、機器とケーブルが1Gbpsまでなら、速度は1Gbpsで頭打ちになります。
ケーブルの規格の見分け方は LANケーブルの選び方 にまとめています。

J:COMのWi-Fi機器と、市販ルーターの使い分け

J:COMで借りられるWi-Fiの機器と、料金表・公式ページに書かれている月額は次のとおりです(2026年9月時点・税込)。

機器・サービス 内容 月額
Wi-Fi対応の機器(標準) ケーブルの1Gコースと光のコースは、Wi-Fi対応のモデム・ONUが標準で付く 追加なし
Wi-Fi対応の機器(320Mコース) Wi-Fi対応型の端末接続装置を使う場合 550円を追加
高機能Wi-Fi J:COMの高速Wi-Fiサービス。専用のWi-Fiモデム・ONU・ホームゲートウェイ・中継機などを提供 1Gコース・光のコースは220円、320Mコースは770円を追加
メッシュWi-Fi 専用のポッドを置き、家の中で移動しても最適なWi-Fiへ自動で切り替わる。320Mコース以上が対象 1台550円(契約状況で異なる場合あり)

メッシュWi-Fiは、市販の無線中継器と一緒には使えないと案内されています(出典:J:COM「メッシュWi-Fi」)。
また、2026年9月時点で、Wi-Fi 7対応のJ:COM NET 光(N) 10GコースではメッシュWi-Fiの申し込みを停止していると掲載されています。

市販のWi-Fiルーターも使えます(出典:J:COM サポート「J:COM NET ご検討中の方向けのよくある質問」)。
ただし問い合わせ先が分かれます。
J:COMのWi-Fiモデムの不調はJ:COMのカスタマーセンター、市販ルーターの不調はルーターのメーカーです。
市販ルーターを選ぶときの見方は Wi-Fiルーターの選び方 にまとめています。

問い合わせの窓口と、準備しておくこと

自分で確かめても直らないときの窓口は次のとおりです(2026年9月時点)。

窓口 受付時間
J:COM技術サポートセンター(0120-99-3652・通話無料) 9:00〜18:00(年中無休)
チャット AIのチャットボットは24時間、オペレーターは9:00〜18:00
LINE 24時間(チャットボットが対応)
MY J:COMアプリのトラブル診断 24時間(J:COM NET 光 on auひかり・光(N)では使えない)

問い合わせの前に、公式が挙げている次の情報をまとめておくと話が早く進みます。
契約者の情報、モデムの「ONLINE」ランプの状態、つながらなくなった時期と時間帯、つながらない機器、使っている機器(モデム・ルーター・ポッド・スマホ・パソコンなど)です。
ネットが止まっているときはスマホのモバイル回線で窓口を開くことになるので、番号やページはスマホにブックマークしておくと安心です。

同じ遅さが続くなら、回線そのものを見直す

障害でもなく、再起動や電波の見直しでも変わらない遅さが続くなら、契約しているコースや回線が使い方に合っていない可能性があります。
J:COMのエリアでは、J:COMの光のコースのほか、光コラボ(ドコモ光・BIGLOBE光など)やauひかりも選べることが多く、建物によって選べる回線が変わります。
選び分けの考え方は J:COMエリアでの回線の選び分け に、J:COMそのもののコースや料金は J:COMの詳細 にまとめています。

住まいと使い方から候補を絞るなら 30秒の回線診断、J:COMを続けるか、ほかに替えるかで迷うときは 無料の相談窓口 で一緒に整理できます。
回線を問わない遅さの原因は 光回線が遅い原因と対処法 も参考になります。

よくある質問

モデムを再起動したのに、すぐつながりません
ケーブルのコースでは、電源ケーブルを挿し直してから「ONLINE」ランプが点いて使えるようになるまで3〜15分ほどかかると案内されています。15分ほど待ってから確かめてください。
モデムのランプが赤く点滅しています
回線やモデムの不調のほか、契約や支払いの問題などさまざまな可能性があるため、カスタマーセンターへの問い合わせが案内されています。
J:COM NET 光(N)の障害情報はどこで見られますか?
光(N)はNTTの光回線のため、NTT東日本・NTT西日本の工事故障情報で確認するよう案内されています。J:COM NET 光 on auひかりはKDDIの障害・メンテナンス情報です。
Wi-Fiの名前の「-a」と「-g」はどちらにつなげばいいですか?
「-a」「-A」「-5G」は5GHz、「-g」「-G」は2.4GHzです。ルーターの近くで使うなら速い5GHz、離れた部屋や5GHzに対応していない家電は2.4GHzが向いています。
市販のWi-Fiルーターは使えますか?
使えます。ただし市販ルーターの不調はルーターのメーカーへの問い合わせになります。メッシュWi-Fiは市販の無線中継器と一緒には使えません。
訪問してもらうと費用はかかりますか?
原因がお客さま側(故意・過失・所有している機器など)の場合は4,400円(税込)、経年劣化や自然故障などJ:COMのサービス側が原因の場合は無料と案内されています。
オンライン会議で自分の映像だけ止まります
送る側は上りの速度を使います。ケーブルの320Mコースは上りの上限が10Mbps、1Gコースは100Mbpsです。光のコースは上りと下りが同じ上限です。

まとめ

J:COMのWi-Fiがつながらない・遅いときは、最初に回線の種類(ケーブル・光・光 on auひかり・光(N))を確かめます。
再起動する機器、正常なランプ、障害情報の確認先が種類ごとに違い、光(N)はNTT東西、on auひかりはKDDIのページで障害を確認します。
ケーブルのモデムは再起動から使えるまで3〜15分かかり、「ONLINE」ランプが緑色なら原因はルーターや端末の側です。
遅いときは、MY J:COMアプリのネット診断などで測り、1台だけか全部の端末かで原因の場所を分けます。
送る側だけ遅いなら、ケーブルのコースの上り上限(320Mコースは10Mbps)が理由のことがあり、その場合はコースや回線の見直しが必要です。

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監修者 小林 充

このページの監修者

小林 充(ネット回線アドバイザー)

株式会社ClassLab. 監修者について

出典・参考(公式情報)